カタログギフトや図書カード

本人の欲しいものを買う

商品券や図書カードだと、景品が当たった本人が好きなように使用できます。
確実に欲しいものを入手できるので、喜ばれるでしょう。
最近は、カタログギフトも人気があります。
カタログに様々な商品が紹介されていて、好きなものを選択するシステムです。
食品や家電、DVDなどがあるので誰でも好みの商品を見つけられるでしょう。

目玉商品として、そのような景品を用意するのもおすすめです。
図書カードやカタログも、食品と同じで消費できる面がメリットです。
コンパクトなので、しばらく持っていても邪魔にならないでしょう。
さらに遊園地や温泉旅館の利用券なども人気があるので、景品に使ってください。
その場合はペア券など、複数人で利用できるものが良いですね。

楽しめる宴会にするために

かなり高額な景品を購入すると、もう予算がなくなってしまいます。
すると宴会の参加者に対して景品が少なくなり、景品をもらえない人が出るかもしれません。
景品をもらえた人は楽しいですが、もらえなかった人は何も楽しくないでしょう。
嫌な思い出が残ったら大変なので、なるべくみんなに景品を渡せるように用意することがポイントです。

目玉商品が高額になったら、少し安いお菓子の詰め合わせセットなどを用意しましょう。
そのように工夫すれば、人数分の景品を用意できるはずです。
またオンライン飲み会であれば、場所や食事代を削減できるのでその分景品に費用を多く使えると思います。
景品に、どのくらいの予算を用意できるのか把握しましょう。


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